2個のドメインでペナルティーが

2016年2月26日

Googleのペナルティー食らうと現在の日本国内においては、検索エンジンから9割5部の来訪者がこなくなるので心底痛いのではありますが、ひとまず、分析。

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2個のドメインでペナルティーを食らっていて、そのことの切り分けをするとして、

1つのドメインは、ぺらいページが多いページが過度に多いことと重複テキストコピーテキストが多いサイトであったのでペナルティーの引き金になることは理解できる。
ペライページ削除と、同一テキストのページ全部削除することで再申請したら、ペナルティーは回復したのですが。ひとまずこのドメインは、そもそもペナルティーになりやすい要素はたぶんに含まれていたので全部作り直すしかなかったというのがある。

問題なのは、独自コンテンツが確実に5割くらい記載してあるドメインだ。
でもうひとつが、ぺらいとはいっても日本語の文章というよりも話し言葉的につづられた内容の文章でテキストの3割くらいが描かれたものに

  1. アフィリエイトタグ
  2. テキスト(話し言葉的な内容)アフィリエイトタグの意味ではあるのですが絶対にロボット的には判別はわからないと思う内容。
  3. 文章(総合でみた、感想とかレビュー)
  4. アフィリエイトタグ

という構成でペナルティー食らっているサイトがあるんだが・・・まったくもってして、GOOGLEのスパム判定は意味がわからない。
商品データとか概要の文とかの比率でペナルティーとは思いにくいのではあるのだが・・・。

もしこのサイト構成がだめだとしたら、アフィリエイトとかは相当困難になると思ったりもしたのですが・・・。
この2つのペナルティーで共通している点で、或はディレクトリのサイトが足を引っ張っているのか?ということも考えられる・・・。
どちらにしても、ペナルティーが与えられるガイドラインの規準に沿うと、グレーな部分は全部真っ白にしないといけないとなると、サイトのページ数が数十ページ、というレベルで無いので改善させるには、相当面倒な作業であるというか、むしろ作り直したほうが早いという結論に結びついてしまう。
どっちにしても、色々と思い悩む部分が多々あるので、これはじっくりポイント削っていってみたいと思う。ただまぁ飽きたら、作り直すしかないんですけどね・・・。