GOOGLEのペナルティーのいくつかの例

2016年1月14日

GOOGLEの検索エンジンでペナルティーを食らうと日本においては実に9割りのトラフィックを失うことになる。
このペナルティーのいくつかの例を書き出してみる。

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普通に見ている限りでは、検索結果に表示されない。
検索順位が急激にダウンの2種類。

最悪な例

一番重いペナルティーがGoogle八分というペナルティー。
サイトの名前で検索しても出てこない。
URLで検索しても上位に出てこない。
インデックスすべて削除。
こうなったらGoogle検索上には存在しないといってもいいので、Googleからのトラフィックは望めない。
八分は実際になったことは無いのですが、八分にされてるサイトは見かけるので・・・こうなったら問題の切り分け云々とかよりも再度作り直すしか方法が楽な気がする。

軽度?

  • 完全一なサイトタイトル名称で検索しても上位に出てこない
  • (検索結果の何ページ目かにはある)ビックキーワードのみのサイトタイトルなどは除く。

  • サイトのインデックスは残っている
  • (または減っていない)

  • 急激に全体の検索結果の順位が全体的に下がっている
  • これはサイト全体の順位とかいちいち把握していることは無いのでいくつか上位に出ていたページが程度で・・・。

ペナルティの解除はどうしたらいいのかという方法は下記参照。

Google検索のペナルティの解除方法

Googleガイドライン違反ペナルティの解除方法 | SEO 検索エンジン最適化
ここ↑のサイトに詳しく書かれている。
どちらにしても、サイト運用とか作成の素人でペナルティーくらっちゃうとこりゃぁ原因切り分けは絶対にわからないなぁとは思うものの、色々とやっちゃあいけないこと覚えないといけない気がしてきたのでした。