詐欺的な物の見分け方

インターネットで稼ぐ情報系ってよく見かけるがキナクサイものが結構多いので注意事項。
販売者名
会社名
どちらでも検索すべき。
悪評が沢山出てきたらアウト。
会社名で検索しても会社のサイトすら出てこなければアウトだ。
(読み仮名が一般的にありえない文字などを使っていたりする場合も大抵黒だ。関わるべきではない)

クリックだけで稼げる

クリックだけで利益が出るのであれば、BOT(ボット)で十分なわけで、プログラマが働く理由がなくなりますね。
有りえない話でお金になるというのは大抵ロクナモノではない。
下手すると、損害賠償ものだったりしそうなので十分にきをつけるべき。

届け出るだけで金になる

一時期よく見かけた公的機関に容姿を届け出るだけでお金になる系統。
そんな美味しい話があれば、だれも働かないような話にホイホイ飛びつくのは愚の骨頂。

オークション

仕入れ値が売り上げと、発送作業など込みで利益が上回らないと、苦労する。美味しい商材は時期によって変わる。在庫の維持管理で普通に商売するのと差は殆どない。
受注したあとに仕入れて発送系もあるようですが、首が回らなくなったらピンチ。

アフィリエイト

だれでもアフィリエイトで簡単に稼げるなら、インターネットが普及した現在、サラリーマンがこんなにも居るわけは無い。
ASPをBANされるような手法も結構、わざと注意事項を書いていないと思う商材も多々あるので注意が必要。
きちんと基礎知識固めておかないと、0になる。

株式・FX

金融商品は、プロと同じ土俵で戦うことになるので素人が飛び込んでもF1レーサーに走り屋が挑んでも勝ち目は無い。
バイナリーオプションなどは完全にチョウかハンか といったばくち要素だけの商品は手に取るべきではない。