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インターネットを使ったビジネスで稼げる?のかということがこのサイトのテーマです。

管理人は、ぬふふです。メインサイトはぬふふ.comです。
http://1afx.com/は、単純にアウトプット用です。メモ帳代わりの運用になっています。
情報の正確性は極力つとめますが保障はできかねます。
閲覧者様のご判断でお願いします。

主に稼ぐ手法は、基本適にはアフィリエイト一本です。2015年現在 Adsens ASPアフィリ等が主体です。

オンラインとオフラインで稼ぐ比較

今すぐ現金を稼ぐ必要がある場合、どう考えても、普通にバイトしたほうが早い。
日雇いの派遣の仕事だと 登録して、予約して働いて、収入がもらえる日まで早いところだと数日で現金がもらえる。
インターネットだと、普通に、翌々月払い とかが多い。早いところでも翌月払いとかだろう。

商売で考えるとオークションなら買い手がつけば即入金される可能性はありますが、出品⇒落札⇒決済⇒配送の期間を考えると1週間程度は見ておきたい。
ネットで即金は難しい。
コンテンツ販売などでもカートサービスによりけりで大手ECサービス使うと入金されるのは時差がある。
クレジット決済ならPaypalでも出金するのに数日掛かる。

インターネットで即金

唯一ECサイト(自前の決済)や、Yahoo!オークションで、出品した物が売れて、現金振り込みだった場合は即近で手に入れれるだろうが、初めて速攻で何点も売りさばける能力や商品があるなら最初からお金に困ることはないだろう。
裏技的に、早い方法があったとしても数万円も稼げる方法はそうそう無い。

スタートは片手間に始めれる余裕があったほうが無難だと思う。失業していきなりずぶの素人から食うために始めるとなるとたぶん鬱になる。最後は路頭に迷う。

インターネットビジネスは怪しいのか?

インターネットビジネスってウサンクサイ?という言葉がたまにありますが、詐欺!!とか言う前に、そもそも、Amazonや楽天市場のECサイトに、アメーバブログといったwebサービスなんかもインターネットのビジネスである という事を頭において置いてください。
Googleだって、検索エンジンを提供する代わりに、検索結果の画面に広告を表示させることでビジネスを成り立たせているのです。大手企業だって広告に出稿するし、インターネットでビジネスしていない会社の方が消極的だとも思います。

根本的にインターネットでビジネスが成り立たないのだとした場合は、インターネットのサービスは品質がここまで進化しなかったとも思うのです。

稼ぐことを念頭とした場合サーバー代金がかからない、無料で利用できるブログやホームページサービスだって、運営もとの広告とかが入るので、そもそも0円ではサービス提供が無理なんです。

最初に独自ドメインとサイトを持つ

インターネットで稼ぐために必要なものはサイトだろう。

    初期投資とはいいませんが月額で多少コストがかかることは必然ですが、どこぞの業者に頼むとなると数万円~という料金プランを提示されるので、

  • ドメイン(.comや.netなら年間費用920円~取得可能)
  • 格安なサーバー(年間2500円程度)と
  • 程度があれば、経費は最低限で保てます。
    サーバーの代わりにBloggerやSeesaaの様な無料ブログにドメインを設置可能なサービスを利用すれば、サーバー代は必要ないので、ドメイン代(年間950円程度)だけでなんとかなる。

サイト作成はwordpressのようなCMSを用いれば、CSSやHTMLの知識は必要ないです。
『無料ブログでも稼げる』という手法はお勧めしない。
せめてドメインだけでも取得は早いほうが無難だ。
ドメインを取得したら何かしらHTMLで数ページでも作っておいてから考える。

嫌いなもの

インターネットでも、嫌いなものはたくさんあります。

情報商材自体は、良いとは思うのですが、実態に販売されている代物は、数年前までなら効果があったものや、1年前であれば、まだ再現性はあったと感じるものがあったりするので、中身がどうしても今同じことをやったとしても再現可能とは到底いえない代物が多いことが嫌いです。

  • 騙す事ありきな販売者
  • FX商材などは購入した記憶が無いのでわかりませんが、
    ギャンブル系の商材は売り逃げする運営者が多いですね。1年後くらいには勝手にサービス終了していたりします。はっきりいって詐欺だと思います。中身がどうこうよりも販売・運営姿勢が欺瞞に満ち満ちている。

    情報商材は9割以上は価値が無いものと言われて久しいですが、本当に役に立たない物が多いです。数年前であればやれば効果があったけど今はまったく効果が出ないような方法を悪びれる風も無く販売している業者がごろごろいます。
    それだけでなく、あきらかに詐欺の商材もあったり・・・。

    買った後に、宣伝メールを大量に送ってくる輩もいます。
    購入者を=鴨だとおもっているんでしょうね。

  • スパム行為は違法
  • スパム行為は、自爆する程度のスパム行為であれば自己責任ですが、他人の害になることをやっている人が腹立ちます。自分がやられて迷惑だと思うようなことを、平気でネットでやったり書き込んだりする人がごろごろいるのだから本当呆れます。
    最近は、無料のスタンドに登録したメアドに、解除が出来ない+送信者情報が記載されていなスパムメールがゴロゴロしている。ロクナモノじゃないよメールスパムは。
    人としての道理を疑う。出会い系サイトのサクラと大差ない。
    承諾が無いスパムメール送信は違法なので最悪罰金(最高3000万円)が有りうるので覚悟しとかないと人生積む。

    商材アフィリで一角千金狙いたくなる発想はわからないでもないのですが、1割未満の良質な物をみつけることがそもそも困難であり、誰にでも受けるコンテンツを探すこと自体がそうそうないので商材アフィリエイトしている人も 胡散臭く思います。
    情報商材が悪だとはいいませんが、今の状態は過半数が悪ですよね・・・。

    オークションは出品したことがあるのですが 出品作業と出荷が面倒なので嫌いです。定期的に出品する在庫確保もできないのでめったに試しません。

    電子書籍は、現在の日本のマーケットを見ていると、販売会社が抜くマージンが多すぎるので痛いと思うのであんまり期待していません。
    情報商材は自浄化しないので色々とオワコンなので発達しないと思います。

    Amazonがキンドル発売しだしたことによって、電子書籍まで情報商材が占領しないか心配してしまう。今でも詐欺商材てきなものをのほほーんと宣伝しているサイトとか「シンデマエ」と思ってしまう。本気で優良な物とかそうそうないだろうし皆が皆で試していたらそりゃぁ稼げる方法も稼げなくなるはずだし、そもそもネットの検索エンジンや、旬な情報は移り変わりが激しいので、そうそう良い物に当たる事は無いはずなんだが、紹介している彼らは相当幸運の星の元に生まれているのだろうか?

    ネットビジネスで稼げない。

    そんな分けがあるかぁぁぁぁぁぁ。
    リアルのオフラインビジネスはコストが高い

    かなり昔に、飛び込み営業したことがありますが、交通費に体力使って一日9時から18時くらいまで歩き回って、千円の利益にもならないことは多々ある。むしろ交通費だけでマイナスな日まである。靴のかかとも磨り減るし天日にさらされて体力も激減するので。色々とこりゃぁもうだめだ。と思いましたが、色んな事情で1ヶ月はやったと思う・・・。

    ネットだとサーバーとドメイン借りたとしても安いレンタルサーバーサービスとの合算なら年間コスト5千円もかからないはずだ。
    アフィリエイトの利益は、まるまる入る(税金はかかりますが)。
    他にかかるのは電気代とネット回線費用なのでオフラインビジネスと比較すると大したコストではない。アフィリエイトが、自宅で始めれるビジネスとしては最強のモデルであることは間違いない。
    オークションとか転売だと、仕入れに、梱包資材とかが、かかるのでやりません。(有用なサービスだとは思いますが専業でやる魅力が感じられない)

    オンラインのビジネスはコストが色んな面で安いし、かからなかったりするのが最大のメリットだ。
    個人で自宅でノーリスクで始められる。

  • PC
    • インターネット
    • ブログorサイト

    最悪でも初めのにはインターネット環境とPCと、無料ブログが1つあればいいのだ。
    最近では、無料ブログでも有料プランなどで、独自ドメインも設置できるので、素人の人でも比較的自分のドメインで運用しやすくなっている。
    これだけでも1円という金額を稼ぐことは出来る。
    (無料ブログは、お奨めしませんが例としてです。アメーバブログとか薦める人は信用しませんが・・・。メルマガの土台とかサブブログとしては有りなのでしょうけど、メインで使うサイトは1つは持っておくがスタンダートだと思う。)
    コンテンツを無料ブログに記載するのは、お金を無料ブログに吸われて、コンテンツも一瞬で失う可能性と被リンクが無駄になる事を自覚しておかないと損

    それなのに、なぜかオンラインでも容易に稼ぐことができないのは何故なのか?
    しかし1日に1000円コンスタントに稼ぐのは難しい。
    もしかすると100円稼ぐのも無理な人もいるかもしれない。
    ということを思い。
    よく「アフィリエイトするくらいならアルバイトしたほうがマシ」といわれる例がある。

    それでも長いことしているとそれなりに精査して改善して理解して、四苦八苦してきた結果をここに詰め込んでいきます。

    21世紀はネットで稼げないと

    なんというか日本国内は生産人口が激減するとか言われていますが、若年層(労働者層として65歳未満)と高齢者層(65歳以上)は2020年あたりで反転するとかなんとか言われていますが、電話→インターネットという通信インフラとして電話からインターネットと種類は一見するとかわっただけに思う人もいるかも知れませんが、このインターネットというサービスの、レベルは今後何十世紀も訪れないくらい画期的な人類史の発明なんだとか。

    特にECという点でこれは画期的なことらしい。世界のものが個々人でいつでもどこかの国の製品を購入することができて、データ媒体ならすぐに課金決済を完了させて、自分のPCにすぐにダウンロードしてみることが可能。これは20世紀までは出来なかったことだ。

    日本国内で考えても、ADSL以上の通信網が発展したのは2001年くらいからなので、比較的つい最近のことだ。

    オフラインビジネスでもオンライン上のビジネスでも稼ぐための基本的な物事は共通することが多いはず。

    稼ぐというと、胡散臭いとか、金欲にまみれているというイメージを持つ人もいるのかも知れないが、仕事をするということは、お金を稼ぐことなので、無償で働く人はいないだろう。ボランティアだけで資本主義が回る道理も無いので、どこかでお金は稼がないといけない。
    ネットで稼ぐことが怪しいことだと思うのであれば、アマゾンだとかyoutubeとかの利用はしていないんだろうなぁと思う。youtubeだって利益があげられないと思うサービスならGOOGLEが買収することは無かっただろう。
    ネットに数多ある意味が無い個人ブログも、運営もとの無料ブログは広告などからの収益でなりたっているので結局どこかで利益がでないとサービス提供はできないのだから。

    オフラインビジネスだけではきつい

    お金を稼ぐスキルを手に入れないと、仕事を失ったあとに、生活できないということになった際に本当に困る。仕事に就けないということを散々経験してきたので、自力で稼がないと極論生活ができないということになる。このことが私は嫌だ。(というか死活問題だ)
    明らかに、2012年現在今後の日本の労働人口が極端に減るという統計は出ていたりしますが、だからといって、そのとき老いて現役を退いて年金をもらって暮らしている人たちに年金を補給するだけの生活はしたくないし、絶対労働のマーケットは変な方向にねじれる気がする・・・。

    会社で働くことが普通にできる人を馬鹿にする気は無い。その収益だけで生活が安定していて、会社にいって好きな仕事を毎日していたら老後が安心してすごせるしストレスも無いのであればそれはそれでよい事だと思う。
    ただ、雇用されないと生きていけないというのが恐怖すぎる位に恐ろしいので私は何がなんでもインターネットで稼ぐのです。