反ヘイトスピーチ団体元代表逮捕というニュース記事が

2015年7月21日

反ヘイトスピーチ団体元代表逮捕というニュース記事を見て思うのは、日本で思想の自由は認められていても、さすがに納税できるようになってから、自分の考える行動はすべきだよなと感じる。
生活保護受けている生活で、デモ活動の代表というのは、明らかに税金の間違えた使い方だろうし、不正受給の内容が具体的にどういう状態だったのかも謎なので分かりにくいものではあるが・・・

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反ヘイトスピーチ団体元代表逮捕 生活保護費を不正受給疑い

2014年04月15日火曜日

 大阪府警警備部は15日、生活保護費を不正受給したとして詐欺の疑いで、ヘイトスピーチ(憎悪表現)への反対行動を行っていた市民団体「友だち守る団」(昨年5月解散)の元代表***容疑者(52)=大阪市西成区橘=を逮捕した。
 警備部によると、守る団は「在日特権を許さない市民の会(在特会)」などの右派系市民グループに対抗するとして、昨年2月に結成。最大で約30人のメンバーを抱え、ヘイトスピーチが行われる場所に行き、非難の言葉を浴びせてきた。
 逮捕容疑は無収入とする虚偽の申告書を大阪市に提出し、2011年6月~12年2月に生活保護費約110万円をだまし取った疑い。
http://www.kahoku.co.jp/naigainews/201404/2014041501001749.html

デモやってる暇があるなら、普通に働けよと思ってしまいますね。というか平日とか祝日の昼間にデモやっている人らとか普通に考えると怪しいだけなんですけどどうなんですかね。
普通のサラリーマン世代は選挙に投票しにすらいかないくらい社会に感心が薄いのに政治目的とも思える運動に、無償で活動している人らの身辺って普通に考えても怪しいですけどね。
生活保護受け手この手の活動しているというのはなんか釈然としないものがある。
片方では生活保護うけることも出来ずにホームレスになったり、餓死したりする人がいることを考えると、どこかの県みたいに生活保護受給者はパチンコ禁止のように、デモ活動禁止という事態になったらそれこそ問題が起きそうで変に感じるものであった。

ヘイトスピーチも反ヘイトスピーチもロクなものじゃねぇという印象しか残らない。