中国の軍が、たまに暴走した発言したり

2015年4月9日

我が国内の大気汚染は中国の軍が、たまに暴走した発言したり飛ばしたことをいうのはもう定番なので割りとどうでもいいのですが、
中国のジャイアン振りは日に日に増している印象だ。

「人民をバカにするな!」日本批判の人民解放軍に中国ネットユーザーが反発―中国

Record China 12月22日(日)14時3分配信

2013年12月20日、中国国防部の耿雁生(グン・イエンション)報道官は、日本が中国人民の感情を傷つけたと批判した。中国ネットユーザーには賛同の声を上げる者もいる一方で、勝手に中国国民の感情を代表するなとの反発も見られる。

17日に日本が閣議決定した国家安全保障戦略、防衛大綱、中期防衛力整備計画を耿報道官は猛批判。日本は侵略の歴史を否定し被害国国民の感情を傷つけており、自由、民主、人権、法治を語る資格はないと強く批判した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131222-00000007-rcdc-cn

「自由、民主、人権、法治を語る資格はない」とかそのまま中国に帰してあげたい言葉だ。
チベットやウィグルや内陸部での原発の試験に関することはなかったことにでもするつもりなのだろうか?
太平洋戦争後で考えた場合、日本と中国でどちらのほうが、『自由、民主、人権、法治』でまともな国なのかはどこの国が見ても一目瞭然のはずなのだが、これすら理解できない中国軍なのだとしたらよっぽと狂っているとしか感じられない。