浅田真央バッシング巡り中国で韓国批判

2015年7月21日

浅田真央バッシング巡り中国で韓国批判という記事があったのですが韓国人の酷さが目立つ。

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中国の浅田ファンにとって、どうしても許せないことが起きた。それが韓国での報道だ。まず、2014年3月27日にこれまで韓国のキム・ヨナ選手が持っていたISU(国際スケート競技連盟)公認のショートプログラムの最高記録を浅田選手が塗り替えたことに「キム・ヨナが参加していなかったから」などとケチを付けた。さらに14年3月28日付けの中央日報(日本語電子版)では、浅田選手が最高記録を出したことについて、

  「高得点の裏には、自国・日本で開かれた大会という利点も無視できない。浅田はこれまで自国で開かれた国際大会で比較的甘い点数をもらっていた」

と書いた。ISUを後援するスポンサー13社のうち11社が日本企業であり、1万7000人余りの日本ファンの熱狂的な応援の後押しもある。だから浅田選手は自身の点数を確認した後に驚く表情をしたのだ、と穿った説明までした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140331-00000004-jct-soci&p=1
韓国のメディアが大量に嘘や誇張したことを報道することは既にここ数年の報道でも分かっているがスポーツに関しても徹底的なアホ尺度で語られるから凄い。
韓国人にはスポーツマンシップなんぞという価値観は無い!と自ら言い切っているようなものだろう。

浅田真央バッシング巡り中国で韓国批判が盛り上がる 「本当に虚栄心の固まり」「韓国人には吐き気がする」…


J-CASTニュース 3月31日(月)18時17分配信

韓国のおかげで中国と日本の友好関係は続いていく
 コメント欄には、

  「韓国のメディアは自分たちが正しいという証拠を探す。宇宙の絶対的な真理を破壊するために存在しているようなものだ」
  「真央に対する負け惜しみが酷すぎる。本当に虚栄心の固まりでチャレンジ精神のかけらもない」
  「あまりにも低すぎる自尊心のくせに、自分たちは優れていると主張する。受け入れることはできない」
  「真央はトリプルアクセルを飛べるがキム・ユナはできないじゃないか」

などと書かれている。ほかにも、何でも韓国発祥だと主張する「ウリジナル」を皮肉って、

  「韓国はこうした報道をするのではなく、浅田真央は実は韓国人だった(という)証拠をつかむべきだった」

というものや、中には、韓国の報道を歓迎していると発言している人もいて、

  「こうしたことを韓国が続けてくれれば、中国と日本の友好関係は続いていく」http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140331-00000004-jct-soci&p=2” rel=”nofollow” target=”_blank” title=””>http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140331-00000004-jct-soci&p=2

これが中国からみた韓国に対するのコメントらしい。
「ウリジナル」「ウリジナル」「ウリジナル」キモチワルイ。