【売国奴】蓮舫元行政刷新担当相ら民主党議員15人、安倍晋三政権が目指す憲法解釈変更による集団的自衛権の行使容認を支持しないようオバマ氏に求める文書を在日米大使館に提出

2016年12月14日

安倍晋三政権が目指す集団的自衛権の行使容認を認めないように、アメリカのオバマ大統領に対して求める文書を在日米大使館に提出したのが蓮舫元行政刷新担当相ら民主党議員と社民党の15人というのだから恐ろしい。

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蓮舫氏ら民主、社民議員がオバマ大統領に反集団的自衛権「直訴」

2014.4.23 00:36

 オバマ米大統領の訪日にあわせ、蓮舫元行政刷新担当相ら民主党議員15人が、安倍晋三政権が目指す憲法解釈変更による集団的自衛権の行使容認を支持しないようオバマ氏に求める文書を在日米大使館に提出した。同党では先に訪米した長島昭久元防衛副大臣が、民主党は行使容認に前向きとの認識を示しており、米側も困惑しそうだ。

 文書は社民党議員4人との連名で21日に提出。行使容認で「日本が立憲主義や法の支配を失う国となりかねない」と訴え、ヘーゲル米国防長官が行使容認を目指す日本政府の取り組みを評価したことにも「大きな問題だ」と批判した。

 首相は行使容認について国会で議論を行う意向だが、文書は「国会での審議を行わず閣議決定のみで実現しようとする手法」と曲解。長島氏は「同僚」の行為について、ツイッターで「属国でもあるまいし、嘆かわしい」と批判した。賛同した19人は次の通り。

 【民主党】(衆院)生方幸夫、篠原孝(参院)蓮舫、小川敏夫、藤田幸久、相原久美子、大島九州男、有田芳生、石橋通宏、小西洋之、田城郁、徳永エリ、難波奨二、野田国義、森本真治

 【社民党】(衆院)吉川元(参院)吉田忠智、福島瑞穂、又市征治(敬称略)http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140423/stt14042300360002-n1.htm