media

mediaはテレビは嫌いです。
インターネットは嘘が多いので見極めるのが難しいです。やはり最終的には、根拠と大衆を動かそうとする意図が、メディアには存在すると思うので怖いです。大手マスメディアは反日報道を沢山している。これは大手広告会社の電通が日本国内で幅を利かせているからだという観点も存在する。そもそも韓流とか見ても気持ち悪くなるだけだ。

日本と韓国はそもそも親しい交流など無い。唯一通じる食品のキムチですから韓国製の物はとてもじゃないが食べたいとも思わない品質である。日本政府は2012年において民主党が韓国に対して5兆円もの援助をしたのにも関わらず、竹島を不法占拠され石碑まで建てられる始末である。日本の政府(民主党)も売国奴であるがこれらは一重に大手マスメディアが第2次世界大戦後の自己利益と保身で動いてきた性だとしか思えない。
日本国内においても、検察の横暴などに関して、メディアはまともに機能してない。
欧米のメディアと異なり、日本のマスメディアは、飼いならされた犬よりも劣る性質なので十分に注意されたたし。
日本のメディアはどうも検察や政治家、大手企業との癒着やしがらみが強すぎて本来のジャーナリズムなどは存在していないので使い物にならないし信用の価値観が殆ど無い。
ネタのアンテナツールとしか使えないのがテレビ・新聞である。

インターネット

個々人レベルでもインターネットでの情報配信が容易になったことがインターネットの最大の武器であり魅力であるが、いまだかつて「情報発信」という分野においては、巨大な成功例がみつけにくい。
ネットのメディアは既存マスメディアの新聞記事やweb記事ばかりが主体だ。中には、インターネット事業からスタートの メディアも中には存在するがコンテンツは大手メディアのようなジャンルではなかったりする。2009年以降からニコニコ生放送やUSTREAMなどの普及で生放送(ライブ配信)をツールとしてそれらを生かした配信も小規模から大規模まで存在していたが小さいところで特に目立ったものは存在しない気がする。どうしても会社や組織レベルですると色々なゴタが起きたり、小規模(個人)レベルでの成功例も2012年現在においては存在していない。