老化と肌と石鹸などのスキンケア

2016年1月27日

20歳若く見えるために私が実践している100の習慣 老化が気になるのは女性だと一般的には30代からでは無いでしょうか?
男性だと一般的には40代頃から、体に衰えが出始めたり成人病の各種兆候や体力の減りが目立ち始めて、健康が気になることが多いようです。
もっぱら肌に関してはケアしているものが、日焼け止めや、保湿ローション、ファンデーションに美白美容液など様々塗りたくっているのが現代社会の美容(コスメ)とされていたりするので、これまた滑稽な話だと思ってしまったりもするのですが・・

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顔や手が一番皺が出来やすく、逆に体や脚は年老いてもそんなに見た目が極端に変わりにくいのは単純に水分量や紫外線の影響なのではと思ったりもするのですが・・・。
日傘はまだ許せるとしても、紫外線対策として夏場にごってりとした腕カバーをつけたまま自転車で走ったりしている女性とかあれはあれでどうなのかとも思ってしまいますが・・・。
紫外線から逃げたい気持はわかるのですが何もそこまでするのか ということが多々・・

美容を気にするのは、女性で健康や体力に関しては男性の方が敏感ですが、医療や美容の専門店で相談する機会は働き下がりだと時間を割いてはいられません。
情報の摂取も限られてはくるのですが一般手に気はどうしても楽な情報源を鵜呑みにしてしまいがちになってしまいます。
しかしインターネットやテレビメディア、雑誌などのメディアは平気で嘘をそのときのトレンドで流しているのが実情です。
医学ですら日本においては、最先端の医療に取り組むのは消極的であり海外の例などと比較すると日本がいかに前時代的なことをしているのかとすら思えてしまいます。

タバコも全面禁煙には税金利権のため消極的ですし、
マスメディアは韓国のテレビや音楽を刷り込みかのように垂れ流していた実情。
あるある大辞典的な番組で根拠が無いどころか偽装されたネタ等
政治にかんしても民主党を与党にさせたのも、マスメディアの愚行なので信用するには値しないのが日本のメディアなのです。

まぁわき道にそれたのですが

今でこそ消費者庁などができて消費者保護の観点が守られつつあるのですがよっぽどの健康被害につながるものでも
どこぞのお茶のなんとか石鹸のように、対応が後手になることがある。
そもそも、健康や美容グッズは、売れればいいような製品が殆どで、そもそもの個々人の体質や特徴にはシフトした考えなんぞ一切無いわけです。このため今後は口コミや実体験が重要になるとは思うのですが、それらはこちらに綴りたいと思います。

20歳若く見えるために私が実践している100の習慣

  • メーカー: 南雲 吉則、
  • 出版社: 中経出版
  • 発行日:2012/3/22
  • 20歳若く見えるために私が実践している100の習慣