共同通信記者が不正アクセスの疑い

共同通信記者が不正アクセスの疑いというニュースはなんというか記者という職業の倫理観疑ってしまう。

遠隔操作事件の取材で共同記者が”不正アクセス”か(13/04/12)


この事件もどうかと思ったりする。
メールの文章を参考にパスワードを打ち込むと 送信元のメールにアクセスできたというのだが…。
その後複数の記者がメールの送受信記録を閲覧したとか、「共同通信」の記者は確信犯だろう。悪意に満ち満ちている気がしてならない。むしろ倫理とか法律とは無縁な生き物なのだろうか記者という職業は。
警視庁は「不正アクセス禁止法違反の疑いで記者から事情を聴く方針」となっているが…。果たしてどうにかなるものなのか?
むしろ記者がわかるくらいの内容であれば警察は元々特定していたのではなかろうかとすら思ってしまったりするのだが…。

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