就職活動中の大学生ら10%が「死にたい」らしい

就職活動中の大学生ら10%が「死にたい」という気持ちを考えているらしいというニュース記事があったわけですがマジキチすぎて擁護できる要素が無いのだが。

就職活動中の大学生ら10%が「死にたい」
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye5293404.html

就職活動中の大学生らの10%が、いま現在、本気で「死にたい、消えたい」と考えてい-ることが自殺対策支援を手がけるNPOの調査で明らかになりました。

10%とかシネヨと思う。就活とかで死にたいとか消えたいとか、アホすぎる。というよりも大学にすら行けないで働くしかない学生だって日本国内にはいるだろうに、なんというか大学生ってバカの代名詞にっていると思う。むしろこんな馬鹿を入学させてしまう大学他教育現場にもに問題がある気がしてならない。

  • 餓死する危険性があるわけでもなく、
  • 家が無いわけでもなく、
  • 着替える服が無いわけでもなく、
  • 寝るときに布団が無いわけでもないのだろう?
  • 衣食住に困っていない状態で、就活で就職できないとか就活の問題程度で死にたいとか考える脳みその輩を企業が取りたいとは思わないと思うのだが、病みすぎだろう。今の大学生事情。

    なんというかたかが新卒の就職で容易に死にたいとか考える発想の時点で精神が病んでいると思うよ。キチガイすぎる。社会も文化も。教育も。

    リクルートスーツは、何故黒が主流なのか?『黒いスーツをビジネスで使うのは常識外れ』

    「何のために働くんですか?」「会社って、何ですか?」
    大学生が漠然と抱いている疑問や、著者が大学生に投げかける問いは、だれもがわかっていると
    思っていながら、考える機会を失っていることばかり。「だからこそ考える意味もある」と著者は
    断言します。

    http://nufufu.com/fashion/typical-dark-suit-is-black-why/

    大学生のためのドラッカー2 就職活動編

    週に1回、A4用紙2枚のレジュメを使って学び合う大学生たちの勉強会から生まれた本書が、
    何かあなたの大学生活をさらに素晴らしいものに変える、きっかけとなるかもしれません。
    まだドラッカーを読んでいない人にもおすすめの一冊です。

  • メーカー: 松本健太郎
  • 出版社: リーダーズノート
  • 発行日:2011/11/30
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