銀行ATMで皺が濃い婆の態度に恕頂点

東京都は2012年9/14日 15時の気温でも30度を記録していた。この日の正午13時過ぎにもよりの銀行のATMに行ったのである。しかし、ここで糞婆が絡んできた。この近所にはDQNが多い。東京23区内でもスカイツリーが最寄にある東側に位置する地域だが昼間でも夜間でも兎に角キチガイじみた行動をとる人間が多い。

引っ越してくるまで知らなかったが、意外と朝鮮人学校が点在しているようなのでこのことを知らされなかった点も腹立たしい。不動産屋も常識が無い不動産屋なので殺意を抱いてしまうところである。まさかここまでキチガイが多い地域だとは想像もしていなかったのだから。自転車マナーが悪い人はごろごろいるし、普通に歩道を歩いていもどなりつけてきたり絡んでくる頭がイカレタような輩がいる地域である。
日中や、夜間問わずキチガイがちらほらいる地域に住んでいる。こんな地域に高校や中学校がある時点で大事腰部なのかと思ってしまうわけだが・・・。

郊外にあるATMの出張所にて、最後尾の列に並んだ際にお婆さん2人が近寄ってきた。そこで小太りの70歳くらいの皺くちゃな顔だが威勢がいいばあさんが、
婆『私達日陰で待っていたんだからどいて』とか抜かす始末。
私「意味が分からないんですけど?」と返すと、
婆「待っていたんですからどいて」とか

頭がおかしい。理屈がわからないような物言いいで怒りを含ませて主張してきたしかも高齢の婆さん2人組みである。例えば電車の席などでも、普通の日本人の高齢者に対してなら席を譲ろうかという気にはなるが、こいつらの態度は尋常ではなかった。理論的に筋が通らない言い分なのだから。

最後尾には誰も居なかったのだから、そこをどくいわれがあるはずが無い。
誰かが待っていたところに割り込んだのなら謝るが、居なかったのからそこを譲る道理があるわけが無い。

最後尾に並んだ当方の後ろに並ばなくてはなら無い婆2人組みが私の前に割り込もうとしているのだ。
こんな道理がまかり通るのだろうか?
こういう理不尽な主張をする種族は1つしか記憶に無い。今ネットと現実のニュースを騒がしているあの国民だ。

この糞のような態度の人物が腹立たしいので、顔を凝視してみた。
『黄色いシャツに白っぽいズボンに帽子。の中肉小太りのしわくちゃ婆70以上くらいの年齢。サングラスをかけていたが、顔をしっかりみると、エラがはっていて皺が深く四角い頭に四角い体系。で寸胴である。日本人だったとしたら70代くらいでもここまで皺が深くならないようなシワである。大きいサングラスが目元を隠しているのが不気味なくらいのシワである』目元が見えないもののその形状は、日本人っぽくは無い!!顔の造形が異様なのだ。
と、
『黒いシャツに白いズボンの日本人っぽい婆さん。こっちは50代~60位だろうか』
難癖をつけてきたのは、サングラス婆の方である。
だがこのさっとした顔の婆さんもサングラス婆の後ろにつけてきたので知人なんだろう。近所づきあいだがしらんが同罪だ。

この恨み一生忘れるものか。腹立たしい。
こんな非常識な横暴な態度がまかり通ることが許される銀行ATMしか利用できないのだとコンビニATMとかで出金するしかなくなるわけで、銀行が手数料商売が思う壺になってしまうわな。
銀行のサービス品質としてもどうかと思うしこんな横暴婆はとっとと死んで欲しいものだ。


韓国民に告ぐ!―日本在住の韓国系中国人が痛哭の祖国批判 (祥伝社黄金文庫)

日韓両国が抱えている諸問題。過去のことを取り上げて日本を非難する韓国。韓国人はどうして、こんなにも「しつこい」のか。 その疑問に解答を与えてくれたのが、この本です。 韓国人による、痛烈な祖国批判。 自分の非を絶対に認めようとしない韓国人が、このような批判を展開すること自体、極めて珍しいことです。この本は、1999年に、まず韓国で出版され、大反響を巻き起こしました。韓国人は世界中で嫌われていると、著者は指摘します。そんな韓国人が、わが国を非難しているからといって、気にかける必要があるでしょうか。彼らの言っていることは、決して正論などではないのです。竹島を不法に占拠しながら、国際法廷で片をつけることを忌避し続けているのは、一体どこの国でしょうか。

恥を知るべきは、韓国であるといえましょう。 相手の言うことを鵜呑みにして、自国の政府を非難し、謝罪を続けている限り、事態は決して良くなりません。韓国人の特性を理解し、言うべきことを決然と表明する。そして、真実をきちんと提示し、国際法廷で決着をつける。これが、わが国の取るべき、正当な態度です。隣人として、これからも友好的に付き合っていくために、こうした「膿」は、全て出しておかなくてはなりません。  何でも自分の国が悪いと思い込むのは、やめましょう。相手の主張が理不尽なら、そのことを指摘すべきです。そういう意味で、私はこの本を、皆さんにお勧めしたいと思います。

  • 著者: 金 文学、金 明学、蜂須賀 光彦
  • 出版社: 祥伝社 (2002/04)
  • 発行日:2002/04

  • 韓国民に告ぐ!―日本在住の韓国系中国人が痛哭の祖国批判 (祥伝社黄金文庫)

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