中国はいつの時代も日本を悪者にしたいらしい

中国国防省が日本が軍事を拡大している事が脅威とかふざけた事を主張している様子だが、戦後日本からどんだけ援助してもらっているか全て無しで物事を語るからすごい。むしろウィグルやチベットに侵略したりアジアで原爆実験を行って汚染している国の方がよっぽど害悪だと思ったりするのだが。
戦後の歴史で中国系企業に対して暴動を行ったことは日本人は無いが、中国人が日本の企業に対して凶行をとったり毒餃子だったり、漁船問題他etc多々迷惑かけているのは中国であり、どっちが迷惑な国なのかは一目両全だと思うのだが。

「軍事的脅威を誇張」 中国国防省、新防衛大綱報告を批判

2013.7.27 19:47

「軍事的脅威を誇張」 中国国防省、新防衛大綱報告を批判http://sankei.jp.msn.com/world/news/130727/chn13072719480002-n1.htm

中国軍というのは中国政府ともたまに異なる見解だしてくるから冗談抜きで邪魔くさい存在。人口が多すぎると政府の指揮で軍の統率もとれないものなんですね。この点からでもトラブルの元になるとしたら中国起源が濃厚だろう。

失敗重ね…権力闘争で劣勢に立つ習氏

2013.7.28 12:00

http://sankei.jp.msn.com/world/news/130728/chn13072812000000-n1.htm

中国は太平洋どころか、日本海より外に出したら危険な国家だろう。こんな国際的な基準を無視するような国はとっとと滅んでほしいものだが。いつになったら中国バブルははじけるんでしょうか。そのとき隣国に迷惑撒き散らさないでほしいものです。

1/3【討論!】中国は本当に崩壊するのか?[桜H25/7/20]

公開日: 2013/07/20
◆中国は本当に崩壊するのか?


政府はかろうじて生きのこさせられている。
暴動デモが今後どんどん起きるとのこと。

今後難民が増える。

石平(評論家):2億3千万人が流民として動いている。経済が破綻したら経済が冷え込む。2億3千万人の人が路頭に迷って流民になる。→革命の原動力になる

 倉山満(憲政史家):中華人民共和国がなくなった後どう管理するのか?
70年分の恨みをどうするのか。

宮崎正弘(作家・評論家):ニューヨークで中国人が土地を購入している。GDPの47パーセントが住宅投資という異常。国ごと詐欺をやっている。まだばれていないだけ。300兆円。中国に進出している企業の株式狼狽売りパニックが危惧される。人民元の国際化はありえず「次の失われた10年」6/25に中国が下げたら、ダイキン・コマツ・伊藤忠が下がった。アメリカが国際を売ると下がる。

尖閣諸島とインドにたいして挑発して紛争をしかけようとしている。
中国は戦争をするしかないと踏む。

鳴霞(月刊「中国」編集長):軍の腐敗が進んでいる。兵隊がデモを起こしている。軍幹部の腐敗が多いのでデモを起こしているので戦争を起こすのも大変。
周近の妹はイギリス 姉はカナダに行った 弟はオーストラリア。
2020年までに首都移転をしようとしている。2025年には綺麗な水がなくなる。
北京からどこに移るのか調査した。
綺麗なところが無い カナンショウ あたりであれば まだマシだった。
莫大な金がかかるし移転しても金が掛かる。貧しい土地だから綺麗なだけ。

北京はいずれ環境的にも崩壊する。

生き残る為に必至。

石平(評論家):国内の問題を海外に向ける。周近はそう考えている。日本にとっては面倒な事になる。

1000人の民兵が、8月に中国から来る可能性がある
中国は2000万人居る。
人民解放軍が後ろに居て先頭に民兵が来る。

海戦をしたら壊滅できるが、核爆弾の問題が残る。
短期戦だったら日本が勝つ。 ゲリラ戦だと、中国が有利と踏んでいる?
靖国参拝前後からムード作りが考えられている。
10月か11月ごろ上陸するとされている

真実の満州史

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