【中国】日本人小学生の放った言葉に中国人家族が絶句という記事が。

日本人小学生の放った言葉に中国人家族が絶句という記事が長文でやたらと長い記事だったがオチだけが酷い記事だった。
chinaアイヤー!!
結論からいうと、中国の反日教育は大人が思っている以上に酷い出来だったという末路。
今後が思いやられる。

日本人小学生の放った言葉に中国人家族が絶句、「われわれの愛国教育は間違っていた!」―中国メディア

配信日時:2014年1月13日 0時10分

最後の晩、従姉とその夫は買い物に出かけていて、私たちはみんなでテレビを見ていた。そこへ鵬鵬が得意げな顔で俊夫を連れてきて「俊夫がみんなに言いたいことがあるって」と言った。俊夫は顔を赤くしながら恥ずかしそうにほほ笑んで、たどたどしい中国語でこう言った。

「僕は死んで当然の日本人です。僕は中国人に謝ります」

俊夫のこの言葉にその場の大人たちは全員凍りついた。鵬鵬の父親はすぐさま彼をトイレに引きずって行き、中から「パン!」と引っぱたく大きな音が聞こえた。真相はこうだ。鵬鵬は俊夫に「みんなが喜ぶ言葉がある」とだまして、あの言葉を覚えさせたのだ。

こんな小さな子供がここまで日本を憎むとは、あまりにもおかしい。鵬鵬の愛国観はすでにゆがんでしまっている。善良で純粋で友好的な日本の子供を前にして、中国の子供がどれほど恐ろしい敵意と憎しみを日本に抱いているかを私たちは思い知らされた。中国の愛国教育はもっと客観的で冷静であるべきではないのか。

中国人は日本人の子供を騙してでも、『死にます』などと言わせることを躊躇わないほどの、洗脳が刷り込まれていたという記事であった。
まぁ反日教育を施していて、「われわれの愛国教育は間違っていた!」というのだからあきれる。
戦争中の中国人が一人残らず虐殺行為などをしていないと考えるのもそもそもおかしい。あきらかに日本人が行う行為ではなくどうみても中国人がやりそうな蛮行は山ほど転がっている。
南京事件の被害者の数ですから物理無視した数を盛る国なので、なんでも有りな国だというのは以前から分かり切っていたが反日教育のタガも既にぶっ飛んでいることは証明しているのだろう。

現に国防法とかがある国なので、日本に居る中国人が近くに居たらどういうことになるかは有事の際にはとんでもないことを平然とやってのけそうである。
2012年度の尖閣諸島の時点でもラーメンをぶっ掛けられた日本人がいたり、ボランティアで中国に来て活動している人ですら襲われた事案があったことから考えても中国人が暴徒になったら徹底的に暴れる事は分かり切っている事実だろう。この事実を見てみぬフリをして、平和ボケしているのは、命取りになる気がしなくもない。
実際現状でも中国の掲示板の書き込みでも恐ろしいことを書いていたりする。

>>ヒートテックが有名なユニクロは中国の店舗拡大は尖閣諸島問題直後でも積極的なので怖い。

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