食品添加物乱用でコストダウンしている中国

2016年10月4日

中国と日本の農村を40年に亘って歩き続けた著者は、両国の土壌がやせ細っていく現実と、農薬等による食料そのものの危険性を直視しその変革を、農業の「開国と自由化」に求める。環太平洋食料共同体の構築へ。

  • 著者:高橋 五郎
  • 販売元: 論創社 (2011/10)
  • 発売日:2011/10
  • ASINコー:4846010325
  • 新型世界食料危機の時代―中国と日本の戦略


    中国の食品のクオリティーマジキチすぎるだろう。
    コストダウンってこれは危険な物に変化させている以上コストダウンとはいえない。

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    中国 食品添加物乱用でコストダウン


    いくらなんでもこれはどうかと思う。
    食品添加物乱用ということで、これが保存用とかのためかと思ったら砂糖を抜いて同様の味を求めるためのコストダウンに別の添加物を使うとか、それは危険なことですからwwwwww。
    ちょっと日本人には考え付かないことをいとも容易くやってのける中国クオリティーにびっくりしたのでした。

    博士も知らない食品添加物の裏.vo1


    でも、中国ほどひどくは無くても、もう現代の日本人の味覚は死んでるかもですね。アメリカとはジャンクフード大国なので問題外としても・・・。