グローバル化の間違い

2015年8月29日

グローバル化の間違いというか英語が話せる人間が一体日本の1億という人口のなかにどれだけいるんだろうか?
あるいは社会に出て外国の人と仕事をする機械が今の日本にどれだけあるんだろうか?
そもそもグローバル社会が当然で多国籍な国では日本はないのでそもそも英語ができなくても生きていける社会が日本という国にいる限りは存在する。

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もしも30年後に日本の少子高齢化が過渡になっていたとしても日本の労働人口は5千万人程度はいるんだろうし、その5千万人という市場を相手にビジネスしていれば今ほどではないにしても食いっぱぐれるのは残りの5割程度のひとなわけで、逆に外に労働を求めるか外からの流入があるのかは別問題としても日本国民の人口が急激に過渡に減らない限りはマーケットが消えるわけではないので日本人相手のビジネスは生き残るのが道理なわけで、なんでもかんでも英語が必須というわけではないのは言うまでもない。

学ぶなら英語ということ

ひとまず英語が第一であるべき。インターネットもそもそも英語でできているしプログラムも基本的には英語である。英語を覚えることで本当にいろんな分野が広がることは明確なことではある。
ただ残念に思うのが韓国語とかを勉強している情弱な人は時間と労力の無駄だと思う。韓国語なんて5千万人程度の人口が使っている言語を覚えるよりも英語や中国語でも勉強したほうがよっぽど利にかなっている。中国語に関しては地域によって多少、違ってくるので外すとしても韓国語を勉強するくらいなら英語の力量アップでもしたほうがよっほどましなのにとおもうのであった。