ゼンショーが運営する『すき家』はブラック企業の代表格?

2017年2月22日

元々2013年のバカッター騒ぎでも、すき家は炎上こそしなかったが、問題社員のバカ投稿はわりと多かった。
しかし何故か今も店員は酷使されているようなのでバカ投稿というよりも反発する投稿が多く目に付いている。

すき家店内の食べ終えた食器の山

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強盗被害も多いすき家 深夜店員1人営業続ける理由は何か

NEWS ポストセブン 4月14日(月)11時6分配信

 消費税が引き上げられ、価格競争を繰り広げていた牛丼の吉野家、松屋は並盛280円をそれぞれ300円、290円へ値上げした。そんななか、280円から270円へ値下げする“逆張り”を断行したのがすき家だ。

 すき家を運営するゼンショーホールディングスは、2010年度の連結決算で日本マクドナルドホールディングスを抜く売上高3700億円余りを達成し、外食産業のトップに立った。10年間で20倍以上の急成長だ。

 そんな業績好調なゼンショーだが、「急成長の歪みの是正」が課題だと指摘する声は多い。

「データを右から左へ動かす知恵があれば何とかなる金融やITと違い、外食産業は、最終的には現場が勝負。だから、会社ががむしゃらに利益を追求し、効率優先でやろうとすれば、現場が疲弊するのは当然です。その点、ゼンショーは現場への配慮が足りないと言わざるを得ません」(外食産業に詳しい経営コンサルタント)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140414-00000012-pseven-bus_all

急成長は大いに結構だがコンビニとことなり、製造(調理)して店内で振舞って、利益を得る外食産業としては丼物は、ファーストフードよりも面倒なんだろう。
あと飲食店は店員にDQNが多い事が多い。体育会系ばかりなのだろう。
過労でもあえて喜んでやっているようにしか感じられない。

「しかし、『強盗の被害額よりも、ワンオペをやめて人を増やすことでかかる経費の方が大きい。だから、ワンオペは続ける』というのが小川賢太郎社長の考え方のようです」

強盗被害よりも、人件費削除という考え方なので、死亡するひとが出るまですき家では改善されないのかもしれない。実にブラックだろう。
すき家の牛丼で痩せる事が出るのか?:通販jp

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