風俗からの卒業を支援 「40歳の壁」前に次の道へという朝日新聞デジタルの記事に違和感

風俗からの卒業を支援 「40歳の壁」前に次の道へという朝日新聞デジタルの記事に違和感を感じる。
風俗で働くのが無理やり働かされているならまだしも進んでその業界で働いているのであれば、
それって自己責任だよね?としか思わないのですが、支援する必要があるのか?

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風俗からの卒業を支援 「40歳の壁」前に次の道へ:朝日新聞デジタル

朝日新聞デジタル 5月16日(月)5時7分配信

都内に住む女性(27)は限界を感じていた。ホテルなどで客と会う派遣型(無店舗型)風俗「デリヘル」で働き始め4年。3歳下の弟が大学に通う学費や実家の援助のために始めたという。週4日ほど出勤し、月収は30万円ほどになるが、発熱や嘔吐(おうと)という体調不良に頻繁に襲われていた。

風俗で働いて体調不良とかそりゃぁ元々ハイリスクなことしておいて、
高収入得ているんだから自己責任でしょう。

多くの女性が厳しい状況にあった。職を離れて、生活保護を申請したいけど分からない。望まない妊娠を誰にも言えない――。12年にGAPを設立し、孤立しがちな女性たちの相談、支援を始めた。次第に風俗専業の女性たちが履歴書の「空白」を抱えるために、転身できない問題を重視するようになった。それが、いまの活動になった。これまでに30人ほどの転身に結びついた。
http://www.asahi.com/articles/ASJ4H5J0MJ4HULFA02S.html

「生活保護を申請したいけど分からない」
「望まない妊娠」とか
自分で風俗に進んでおいてこの言い分は自己中すぎないか?としか思えない。

若いうちは風俗

20代という若いうちは風俗で稼いで30代になったら、
しんどくなったら普通の仕事に就きたいとか生活保護受給したいとか考える風俗女なんざ世の中なめているのではとしか思えないのですが、まだネカフェ難民している若者の方が不憫にみえて仕方ない。

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