日本のいじめの陰湿さと問題点

日本のいじめの陰湿さと問題点は多々在る。
日本の学校はいじめや犯罪を育てているとも感じる。

窃盗。

勝手に他人のものを盗む輩がいる。
例えば隠してからかう目的のいじめだったり中には品物そのものを盗んで平然と暮らしているやからがいる。
このことは証拠がないと責任に問えない。
各種靴や、上履きなどに個別IDがあるわけではないので盗まれると立証できない可能性が多いが、監視カメラなどは日本の教育現場には無い。
常に教師や学校職員の目が行き届いているわけでもないのに監視カメラが無いのだから、他人のものを盗むのは学校ほど最適なものは無いだろう。学校ほど閉鎖空間で犯罪の温床にしやすいエリアは無いとも言える。

暴力蔓延

小中高と最初はからかうという目的などが成長をつれるにつれ暴力さや陰湿さは増していく。小学校高学年くらいから暴力性はマシ性欲も増え始め中学くらいになると非行や暴行事件は目に付いてくる。しかしながら最近ではLINEいじめによる自殺事件なども増えているが、監視するしくみはない。
性善説というものがよくいわれるが、凶暴なバカは必ず数十人に一人は出てくる。
韓国人に火病という遺伝子疾患があるように、日本人にも一定数に一人くらいは、キチガイじみている常識からはみ出した人物は紛れ込んでいる。凶悪事件が数年に一度起きることからも それらよりも低い気がオカシイひとはモット多いのだ。

教師削減などを打ち出す前に、監視できる仕組みやお金を投入しないと、日本では何時までたっても、いじめや暴力じけんによる被害者は後を絶たない気がする。
学校側が隠蔽することで問題を大きくしないことは、明らかに悪循環だとしかいえない。

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