公衆電話 20年ぶり値上げへ

2015年7月21日

公衆電話 20年ぶり値上げへということが記載されていたので何事かと思った。

http://www.yahoo.co.jp/

しかし中身みたら異なる様子。(正確には実質値上げなのですが、値上げというよりも中身が経るという印象が強い。まぁ値上げではあるが。)

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NTT公衆電話、通話料20年ぶり値上げ 10円で「57.5秒」

SankeiBiz 12月17日(火)8時15分配信

NTT公衆電話、通話料20年ぶり値上げ 10円で「57.5秒」
公衆電話の10円当たりの市内通話時間(写真:フジサンケイビジネスアイ)

 NTTは2014年4月1日の消費税増税に対応し、公衆電話の市内(区域内)通話料金を、現在の1分10円から、57.5秒10円に2.5秒分値上げする方針を固めた。市外(区域外)通話時間も0.5~2.5秒短縮し値上げする。公衆電話の市内通話料金が値上げされるのは1994年4月以来20年ぶりとなる。来年1月にも、NTT東日本とNTT西日本が総務省に料金改定の届け出を行う。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131216-00000008-fsi-bus_all
最近は電話ボックスが減っている。
据え置きの公衆電話などは特に見かけることがない。すこし前までは駅前に電話ボックスが大量に並んでいたような駅も多かったはずだが最近は殆ど見かけない。むしろ駅のどこに公衆電話があるのかすら分からない駅もチラホラある。
ここで通話料実質値上げというのは、ややおかしい気がする。
むしろこの値上げは、公衆電話の利益率とか人件他のコストで収支が間に合わない上の値上げなのだろうかとすら思える。
消費税がどうたらといっているが、公衆電話を減らすといざというときパニックが起きそうな気がするのだが・・・。実際携帯電話は障害にはめっぽう弱い側面があったりするので、利便性は確保すべきな面もあると思う。
実際昨今の携帯電話で活躍の機会が減っているのは分からなくもないが、それでもある程度の数はあってほしいものだし、

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