日本のメディアはオワコン。

>外国に向けて、日本人女性を貶める新聞社。敵対姿勢の教育を実施している国にペコペしているテレビ局。売国メディアも実は日本ほど酷い国は存在していない。世界を見ても、偏屈な報道をしている国はあれども日本ほど売国的なメディアが幅を利かせている。民主主義国家は存在しない。民主主義は日本には実際は存在しないといった理屈は除く。

大手マスメディアの存在を批判する気はないが、メディアを妄信する人々は愚かだと思う。

毎日新聞

英語版のweb記事で日本人のことを蔑む内容が多々記載されていた新聞社。
ネット上においては変態新聞とまで呼ばれている新聞社だ。

日本テレビ

■日本テレビの不祥事年表
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/589.html

フジテレビ

韓国寄り 例えば韓流を、たくさん流したり テレビ番組のところどころに韓国よいしょが見られたメディアだ。産経新聞もフジである。
産経新聞が書くと、英文の記事では質問形式の問答が、断言系の語りになる。

http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:3Y6dIeEsP58J:blog.foreignpolicy.com/posts/2012/11/30/highlights_from_hillary_clintons_fp_address+&cd=1&hl=ja&ct=clnk&gl=jp

http://sankei.jp.msn.com/world/news/121130/chn12113020080006-n1.htm
怖いね。産経。

テレビ朝日

中国寄り。ニュースの番組内でコメンテーターの中国人が、なんで毎日みたいなことを朝日が言っているんだ!」てきに怒声かと思えるような内容を流していたテレビ局である。
朝日新聞も大差ない。

朝日新聞と特定の政治家によって元々存在していなかった慰安婦という問題が捏造されたりもした経歴がある

マスメディアとしては頭一つ飛びぬけたメディアが朝日だ。売国というよりも日本という国を滅ぼしかねない度合いである

他にも2013年一月に発覚した大阪の男子高校生の自殺問題の体罰に関連する話題で体罰肯定派に過去犯行がある人間を呼んでテレビで語らせていたそうな。


朝日新聞は体罰を肯定するかのような、報道だ。生徒が死亡して有罪判決を受けた後懲役6年の実刑で服役した人間を参考のコメンテーターとして地上波で流すということは普通では無いだろう。もしも関係者が見ていたら人権を蹂躙するかの如しだ。

NHK

韓国のドラマを流したり、所々の文言に特定アジアよりの発言があったりする日本の国営放送。たまに露骨なことをしでかすのでこれが日本の放送局と思うと痛い限りだ。
受信料ヤクザの面
一時、テレビという受信機以外にもインターネットでも閲覧できるんだからネットにNHKの受信料も課金させるべきだという案を提案していた国営ヤクザだ。ちなみに携帯電話にもワンセグなどの機能がある場合はNHKの受信料支払いの義務があるということのようなので、本当NHKには、スクラブルでも架けて見れないような制度を採用してほしいくらいだ。

NHKは公共放送とされている。これは国が直接運営する国営放送や、広告(コマーシャルメッセージ)を主な収入源とする民間放送と区別したものである。wikipedia

このうえで半日教育を行っている中国とか韓国に対してペコペコ感満載の国営放送なNHKというテレビ局。

テレビを持っているだけでNHKを見ていなくても受信料を取るという法律を縦(時代錯誤な法律)で、国民にたかるハエみたいなテレビ局なので本当民営化すればいいのにと思うよ。
公共放送のはずなのに、受信料を色んな手法で大量に課金させようとしているテレビ局であるNHKって必要なんだろうか?

NHKって平均年収1750万円!とか言われてるよ
http://www.news-us.jp/article/311010550.html
NHKの総人件費が、海上保安庁の全予算よりも高いことが判明というのが事実なら民営化か解体で良いのではと思ったりもする。
http://www.youtube.com/watch?v=2gC4M4hP-Gk#t=12m00s
事実は知りませんが、NHKの受信料の仕組みくらいは無くしてテレビ見てない家庭にまで取り立てに来るな!とだけは思う。


今後少子化の中でテレビを閲覧する人口の数は減っていくのはわかっている事だから、そのうち暴走してインターネットに課金しそうな予感が残るので怖い。

だからといって、自由などこにも属さないfreeジャーナリストが信用できるかといったら、これも偏屈な思想や色んな力によって左右されているので信憑性がある ソースだと決める事は一概には難しいものである。

騙され綴れる日本国民

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自分で選択しない 物事を決めない 決断しない ということは楽な事だそうだ。
日本人は、義務教育→高校→大学→就職→定年→老後 という一連のレールに沿ってそこからはみ出すものは落第者として弾かれる兆候が強い。自分で選択するといっても、有る程度決まった選択肢の中からチョイスするだけで、他と違うことをするのは許容されにくい文化があり、そのうえで、出るくいは打つ国民性がある。
ひとまず、戦後高度経済成長の世代のテレビしか見ない世代達は救いようが無い。テレビの妄信や新聞を頼り続けているのだからトンでもないことだ。インターネットがここまで普及した現代においても存在するにも関わらず、本当にあきれるばかりである。

民主党の次は、自民党が圧勝するのもテレビメディアの影響力の強さが残ることと、自己責任で情報の分析をしない社会にも大いに問題があると思う。新聞メディアはテレビ局と一体だったりするので、まぁインターネットで検索しないという層には真実は解らないインターネットで何でも妄信してしまうそうも良くは無い。情報をいろんな面において、過信しすぎるのは危険だが、情報を選別せずに垂れ流しのメディアに洗脳されていることにも気付かないんだろうなとただ思うのだ。

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