韓国の車部品メーカーが

韓国という国が福沢諭吉の時代からその怠慢な様は語り継がれているわけですが
ここにきて不況が取り巻く韓国の車メーカーが手のひらを返して低姿勢というのだから
日本メーカーは油断するべきじゃないだろう。

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韓国の車部品メーカー、トヨタに食い込め どぶ板営業中

朝日新聞デジタル 12月8日(日)9時49分配信

ソウルの郊外に本社を置く「インジコントロールス」は、母国ではエンジン部品のレギュレーターで6割のシェアを持つ。王相珍(ワンサンジン)次長(40)は来日後、押しが強い「韓流」の営業スタイルを封印した。商談会で、口角泡を飛ばして自社の部品の特徴やセールスポイントを説明したが、成果が得られなかったためだ。

 今は相手が求めていることを探り、「何か足りない点があれば、教えてほしい」とひたすら低姿勢を貫く。愛知県豊田市のトヨタ自動車の本社に通い詰めて学んだのは、生産現場の安全重視の姿勢だ。工場内で作業員がけがをしないための具体策や過去のけがの発生データなど、欧米の車メーカーからは求められない詳細な情報も準備し、日々の営業に臨んでいる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131208-00000008-asahi-bus_all

戦後から今までもウリナラ文化でお菓子や家電、他etcなんでもかんでも中国並みの模写パクリしてきた韓国。
そして、技術開発が自身でできなくなったら低姿勢というのだから呆れる。

サムスンが海外のCMで日本と韓国を誤解させるような姿勢の展開をしていた事も記憶に新しい。しかし日本列島は、サムスンの世界地図には存在していない。富士山とか日本文化はアイテムとしてCMで使うのに、日本列島は存在しないのが韓国企業というイメージしかない。

韓国企業と協力するメーカーは、日本人から見ても、嫌悪感しかもてない。