自民党参議議員の議員片山さつきは実現しない児童ポルノも逮捕しろと言っている

自民党参議議員の議員片山さつきは実現しない児童のポルノも逮捕しろと言っている政治家だ。

7分から見てほしい。
2次元のイラストや話し(ストーリー)だけの架空の人物は被害者が存在しない。
そのうえで、欧州のある国では、3次元の幼児に対する性的興奮や虐待との因果関係は否定されている。

アメリカの現状ばかりを見て、アメリカのように架空の人物の児童ポルノでも逮捕しろ」という考えは差別主義だし思想の自由を侵害する思想を持っている政治家だとしか思えない。そもそもそのアメリカの法律はいつできたのかという話である。

アメリカは無修正オンパレードの国であるし、日本にはモザイク文化があり、同人誌などでも印刷所を通して生産されるものはモザイクが掛かっている。これらの性的コンテンツに対する文化の違いに考慮はされていない。

別の問題点としては、性犯罪の比率もどうなのかという話もある。
日本よりも海外のほうが性犯罪の比率は高いだろうし、2次元の児童ポルノ発の事件がいったいどれだけそんざいしているのかという疑問も浮かび上がる。
単純に偏見だけで逮捕しろという政治家を日本国民は支持していいのだろうか?
自民党 もとい片山さつきという人物を再選させると、それは偏見で迫害されることを認めるという事と同義だと取れる。

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